若年層社員が採れない?

 なぜ人材が集まらないか? 考えて見ましょう。 日本企業の賃金制度の多くは、毎年の「昇給額を積み上げる」仕組みのままです。これでは、自動的に賃金が高くなる危険性が高く、若年層や入社時の賃金水準を低くせざるを得ません。このような旧態依然とした過去指向の企業には、魅力を感じないのです。

 解決策がひとつだけあります。それは、「将来価値型」賃金制度への変換です。賃金制度の構造である、「積み上げ型」に終止符を打ち、人事評価の高さつまり人財価値と賃金の高さとを連動させた「階層型」に変えること。これが、ヒントです。

弊社が提唱するDKモデル®賃金を導入した企業さんは、おのずと良い人材が採れ、人材の流出を抑えることができるようになっています。

「弊社は、人も企業も活きる”DKモデル® ”導入企業です」が、

良い人材が集まる、キーワードです。


DKモデル® 導入済みの企業様であれば、

貴社の企業紹介や求人サイトへの以下のような紹介文掲載も効果的です。

弊社は、

@ヒトも企業も活きる「DKモデル®」人事・賃金システム導入済み企業です。

A人を活かし活かし続ける「DKモデル®」人事・賃金システム導入済み企業です。

B社員の持ち味を活かし生産性が向上する「DKモデル®」人事・賃金システム導入済み企業です。C女性(高齢者、障がい者)活用を推進する「DKモデル®」人事・賃金システム導入済み企業です。

D働き方改革を推進できる「DKモデル®」人事・賃金システム導入済み企業です。



「DKモデル®」(動的・階層体系)は、従来のような年功積み上げ型の弊害を改善した、階層構造の賃金体系および人事制度です。「役割期待」、「職務業績」、「能力業績」、「登竜門」、「役割発揮能力」型の人事・賃金システムとも呼ばれ、1990年代頃から、規模の大小を問わず日本国内外の、数多くの優良企業で導入されています。


御社のHPに「DKモデル®」ご記載の際は、弊社までご一報下さいませ。

弊社のHP等でもPRさせていただきます。

 

 → 「DKモデルの賃金表」についての記事、無料ダウンロード(PDF)へ 

 → お役立ち情報 「納得性の高い評価制度?」 へ

▲このページのトップに戻る